Mathematica、Wolfram言語

初心者のための基本のコードの書き方

mathematicaのコードの基本です。

足し算・引き算

足し算の場合は「+」記号、または「Plus」を使用します。

引き算の場合は「-」記号、または「Subtract」を使用します。

サンプル

mathematica実行画像

※関数の最初の文字はすべて大文字です。空白はあっても無くても大丈夫です。

掛け算・割り算

掛け算の場合は「*」記号、または「Times」を使用します。

割り算の場合は「/」記号、または「Divide」を使用します。

サンプル

※記号を使う方が楽かもしれません。

とりあえず、ここまでがMathematicaの基本です。ここから問題を解いてみましょう。では次の記事でお会いしましょう。問題を実際に解くことで慣れてくると思います。

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